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第 1 原告の予備的請求(準備書面(1) 第1の4)に対する答弁 |
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1 |
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原告の被告日経大阪販売開発株式会社に対する請求を棄却する。 |
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2 |
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訴訟費用は原告の負担とする。 |
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との判決を求める。 |
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第 2 準備書面(1)における原告の主張に対する認否・反論 |
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1 |
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第1の1について |
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(1) |
同(1)(2)については、否認ないし争う。 |
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(2) |
同(3)については、原告引用の文献に、原告主張とおおむね同旨の記載があることは認める。 |
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(2) |
同(4)記載の原告の意図については不知。 |
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(3) |
同(5)については争う。 |
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2 |
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第1の2について |
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否認する。 |
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3 |
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第1の3について |
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否認ないし争う。 |
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4 |
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第1の4について |
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(1) |
同(1)については、原告が、被告日経大阪販売開発株式会社に対し、甲第9号証の1の文書を送付し、これに対し、被告日経大阪販売開発株式会社が、原告に対し、甲第9号証の2の文書をもって回答したことは認める。その余の被告に対する主張については否認する。 |
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(2) |
同(2)については否認する。 |
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5 |
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第1の5について |
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「開港当時の入手先は、ほとんど、関空販社・卸売5社の圧力により失われた。」「すでに卸売5社・関空販社から原告会社に新聞をまわしているとほぼ見当をつけられて居心地が悪くなっている業者もある。」との点は否認し、その余については不知。 |
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6 |
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第1の6について |
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損害の発生及びその額のいずれについても否認する。 |
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7 |
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第2について |
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否認する。 |
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